福利厚生サービス業界最大手のベネフィット・ステーションで「まごチャンネル」取扱い開始!

2020/09/15  株式会社 チカク 

コロナ禍の福利厚生として/特別プランもご用意

この度、株式会社チカク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:梶原健司)が開発・販売する、スマートフォンで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送ることができる「まごチャンネル」が、株式会社ベネフィット・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:白石徳生)が運営する福利厚生サービスの「ベネフィット・ステーション」で取扱いを開始する運びとなりました。



「まごチャンネル」は、スマートフォンで撮影した動画や写真をネット環境の有無を問わず実家のテレビに直接送信できる動画・写真共有サービスで、ITが苦手なシニア世代でも簡単に扱えるのが特長です。

「ベネフィット・ステーション」は、企業や公務団体に勤める760万人の会員に様々な福利厚生を提供するサービスです。チカクは、この「ベネフィット・ステーション」で取扱いが開始されたことにより、コロナ禍においても、福利厚生として、より一層多くの人が当たり前に家族コミュニケーションを深めることができるようになることを期待しています。

福利厚生ポイント(通称:ベネポ)で購入できる特別プランをご用意しておりますので、現在、まごチャンネルのご購入を検討させている方は是非この機会にご覧ください
https://bs.benefit-one.co.jp/bs/pages/bs/srch/menuPrticSrchRslt.faces?menuNo=656631

新型コロナウィルス感染拡大に伴い外出や帰省の自粛が長期化する中で、より多くの皆様に「まごチャンネル」をご利用いただき、大切なご家族を少しでも近くに感じていただけたら幸いです。

■ 概要


開始日:2020年9月2日(水)
内容:「ベネフィット・ステーション」特別プランを提供
詳細:https://bs.benefit-one.co.jp/bs/pages/bs/srch/menuPrticSrchRslt.faces?menuNo=656631


【株式会社チカクについて】
チカクは「シニア・ファースト」をミッションとし、スマートフォンアプリで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送信し、テレビの大画面とスピーカーを通してインターネットやスマートフォンの利用が苦手なシニア世代でも孫と一緒に暮らしているかのような疑似体験ができる 「まごチャンネル」を第一弾プロジェクトとして、開発・販売しています。
https://www.chikaku.co.jp/

他の画像

関連業界