ナビゲーター、ゲストが見つけた「新視点」とは!?J-WAVE秋のキャンペーン「東京新視点」10/19(月)からスタート!

2020/10/15  株式会社 J-WAVE 



J-WAVE(81.3FM)では、2020年10月19日(月)から秋のキャンペーン「東京新視点」がスタートします。
「東京新視点」はウィズコロナの新時代に、東京で暮らし・学び・働くリスナーとともに「新たな視点」を探すキャンペーンで、番組で紹介するトピックスやゲスト、当該期間中に開催されるアートイベント、さらにリスナー参加型のフォトキャンペーンなどを通じて、視点を変える面白さや、そこで生まれる前向きなアイデアや気持ちをリスナーのみなさんと共有していきます。


J-WAVEナビゲーターや、ゲストがみつけた「新視点」な写真とは?

キャンペーン期間中、J-WAVEの各番組では「新視点」をテーマにした企画を実施します。様々なゲストが番組に出演し、自身が見つけた「新視点な写真」も披露!

【各番組企画】
◇『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』(月~木 6:00~9:00)ナビゲーター:別所哲也
10月19日(月)~22日(木)のテーマは「ときめき溢れるNEW LIFE、JTMR的新視点!」。10月21日(水)8:35頃~『MORNING INSIGHT』のコーナーにはT字路sが新視点な写真を携えて登場!生演奏も披露します!

◇『STEP ONE』(月~木 9:00~13:00)ナビゲーター:サッシャ、増井なぎさ
10月26日(月)~11月12日(木)12:05頃~(※予定)にリスナーからの新視点をシェアする【東京新視点】オフィシャルプログラムがスタート!

◇『GOOD NEIGHBORS』(月~木 13:00~16:30)ナビゲーター:クリス智子
10月19日(月)~22日(木)14:00‬頃~『MORI BUILDING TOKYO PASSPORT』のコーナーでは「ニュー東京ホリデイ」著者の杉浦さやかを迎え、新視点な「おすすめ東京スポット」を紹介します。‬


「新視点」をみつける!インスタグラムフォトキャンペーンwith 東京カメラ部を開催!

インスタグラムで「 #東京新視点 jwave 」をつけてそれぞれの新視点を感じる写真を募集します。こちらは日本最大級の審査制写真投稿サイト【東京カメラ部】とコラボ。参加いただいた方の中から「東京カメラ部賞」、そしてJ-WAVE複数番組による「J-WAVEナビゲーター賞」を決定します!

<東京カメラ部株式会社とは>
国・地方自治体をはじめ、大手カメラメーカー、家電、旅行関連など大手企業のFacebook、Instagram、Twitter等のソーシャルメディアアカウントの運営受託サービスを提供しています。
自社アカウントである「東京カメラ部」をゼロから立ち上げ、運営開始から8年で延べファン総数470万人と日本最大級の審査制写真投稿サイトに成長させたノウハウを生かして、地域創生プロジェクト、ナイトタイムエコノミー支援、文化財保護活動、大手企業の写真を活用したソーシャルメディア運営、プロモーションを成功に導いています。

東京カメラ部 株式会社 (英:Tokyo Camera Club Corporation)
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-28-5 宮崎ビルB棟 4F
設立:2007年1月11日
代表者:塚崎秀雄
東京カメラ部企業サイト: https://corporate.tokyocameraclub.com/


「新視点」をくれるイベントも多数開催!今年はオンラインでも楽しめるコンテンツも沢山!

・DESIGNART TOKYO 2020
会期:2020年10月23日(金)~11月3日(火祝)
会場:表参道/外苑前 原宿・明治神宮前/渋谷/代官山/六本木/新宿/銀座
毎年秋に開催するデザイン&アートフェスティバル。世界屈指のミックスカルチャー都市である東京を舞台に、世界中からアート、インテリア、ファッション、テクノロジーなどさまざまなジャンルのモノやコトが集結し、都内各所で多彩な作品を分散・回遊型で発表します。今年はオンラインでも楽しめるコンテンツが充実。公式ブックレットにはJ-WAVE×DESIGNART TOKYO×千原徹也(アートディレクター/J-WAVEナビゲーター)のコラボビジュアルが掲載されています。
DESIGNART TOKYO 2020: http://designart.jp/designarttokyo2020/

・東京好奇心2020渋谷
会期:2020年10月20日(火)~11月12日(木)
会場:Bunkamuraザ・ミュージアム
パリ、ベルリンでの展覧会を経て、いよいよ東京の渋谷Bunkamuraで開催!100人の写真家たちの強い“好奇心”と、写真作品を通して「今という時代に向き合って欲しい」という思いから生まれたプロジェクト『東京好奇心 2018-2020』。展覧会の音声ナビゲートをJ-WAVEの4人のナビゲーター、ジョン・カビラ、クリス智子、ハリー杉山、マリエが担当します。
東京好奇心2020渋谷: https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/20_curiosity/

・東京新視点~都市の読み方
会期:2020年10月20日(火)~11月23日(月祝)
会場:文喫(六本木)
東京好奇心2020渋谷×J-WAVEのスピンアウト企画として、六本木にある本と出会うための本屋「文喫」にて「東京新視点~都市の読み方」企画展が開催されます。音声ナビゲートを務めたJ-WAVEナビゲーター、ジョン・カビラ、クリス智子、ハリー杉山、マリエの4名と写真家のコラボレーションによるオリジナル撮りおろし写真と、東京をテーマにした写真の展示、そして『東京新視点』をテーマにした書籍が会場に並びます。また上記ナビゲーターによる「東京」「新視点」をテーマにした書籍や、「東京好奇心2020渋谷」の図録なども店頭にて購入することが可能です。
文喫: https://bunkitsu.jp/


「東京新視点」キャンペーンロゴとジングルはJ-WAVE『TOKYO M.A.A.D SPIN』水曜ナビゲーターのFrascoが制作!




Frasco / フラスコ
30万いいねを超えるバズツイートを連発するコンポーザー「タカノシンヤ」と、デザインから開発までマルチにこなすボーカル「峰らる」による、現実と非現実のミックスをコンセプトにした音楽プロジェクト。日本語のレトリックに拘ったエレクトロポップやシンセウェイブの独自解釈といえるような楽曲をリリースし、CM・イベントのテーマソング制作も行う。
坂本龍一のラジオ番組 J-WAVE「RADIO SAKAMOTO」にて計3回楽曲が優秀作品に選出。MVが第22回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出。六本木ヒルズ展望台「星にタッチパネル劇場」の主題歌「Theatre」を担当し、同曲は須永辰緒のリミックスを加えレコードでフィジカルリリース。J-WAVEのナビゲーターに就任、「うんこミュージアム」の主題歌をケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)と合作、YouTuberまこのデビュー作をサウンドプロデュース、グラミーノミネートアーティストstarRoによるリミックスなど、結成以降活動の幅を広げる。
また、Frascoを中心として集まったクリエイティブプロデュースチーム「Team Frasco」として、映像、アパレル、インスタレーション等多角的に活動を展開。「シンバム」という新しいリリース形態の提言や、アナログレコード3部作「2面性プロジェクト」、風船での楽曲リリース、ゲーム風試聴機の開発などチームの企画力も話題に。

HP: https://frascotts.com/
Spotify: https://open.spotify.com/artist/2zDndG5Mv76XtMDZ4M6HGh
Youtube: https://www.youtube.com/FrascoTTS-p
Twitter: https://twitter.com/frascotts
Facebook: https://www.facebook.com/FrascoTTS/
Instagram: https://www.instagram.com/frascotts/


■キャンペーン概要
タイトル:東京新視点
期間:2020年10月19日(月)~11月15日(日)

「東京新視点」キャンペーンサイト▼
https://www.j-wave.co.jp/special/newtokyo/


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