11月21日は、日本にKFC1号店がオープンした記念日「フライドチキンの日」

2020/11/19  日本ケンタッキー・フライド・チキン 株式会社 

~1970年のオープンから今年で50年。皆さまへの感謝を込めて記念日を盛り上げる施策をKFC公式Twitterアカウントと店舗で実施~

 日本KFCホールディングスグループの日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社(社長:近藤 正樹、本社:神奈川県横浜市、以下:日本KFC)は、11月21日の「フライドチキンの日」に合わせ、記念日を盛り上げる施策をケンタッキーフライドチキン(以下:KFC)公式Twitterアカウント(@KFC_jp)とKFC店舗で実施します。


名西店(現在は閉店)
「オリジナルチキン」イメージ
 1970年11月21日、愛知県名古屋市西区に日本国内のKFC1号店として名西(メイセイ)店がオープンしました。当時の日本には「フライドチキン」という言葉も食べ方も馴染みがありませんでしたが、KFCの店舗が増えるにつれて広く知られるようになりました。日本KFCでは11月21日を「フライドチキンの日」として、2015年に一般社団法人日本記念日協会(www.kinenbi.gr.jp/)に記念日登録しています。
 1970年から50年の節目となる本年、皆さまへの感謝を込めた記念日を盛り上げる施策として、KFC公式Twitterアカウントでは11月20日(金)から「あなたはどの部位?オリジナルチキン診断!!」を行います。KFC店舗では11月21日(土)限定で、一部従業員が「ストリングタイ」と「ピンバッジ」を付けてお客さまをお迎えし、「フライドチキンの日」を記念した「記念日カード」を数量限定でお配りします。
 これからも創業者カーネル・サンダースの想いを受け継ぎ、次の50年もチキンで皆さまをワクワクさせ、おいしさでしあわせをお届けしていくとともに、誰にも真似できないおいしさを守り続けることをお約束します。「フライドチキンの日」を機に、ぜひKFCをご利用いただき、カーネルから受け継いできた唯一無二のKFCのフライドチキンのおいしさを実感してください。

【KFC公式Twitterアカウント施策概要】
■施策名:あなたはどの部位?オリジナルチキン診断!!
■内容:KFC公式Twitterアカウント(@KFC_jp)でチキンにまつわるいくつかの質問にお答えいただくと、あなたを「オリジナルチキン」の部位で表す診断結果が表示されます。「オリジナルチキン」をご存じの方もそうでない方も、「オリジナルチキン」をより身近に、部位についても改めて知っていただける楽しい診断です。なお、診断にご参加いただいた方全員に、スペシャルクーポンをプレゼントします。
※診断にはTwitterアカウントが必要です。
■期間:2020年11月20日(金)10:00~11月24日(火)23:59
「あなたはどの部位?オリジナルチキン診断!!」イメージ
【KFC店舗施策概要】
(1) 「ストリングタイ」と「ピンバッジ」を付けてお客さまをお迎え

11月21日(土)に、店舗にて一部従業員が「ストリングタイ」と「ピンバッジ」を付けてお客さまをお迎えします。
「ストリングタイ」は、カーネルが着用していたKFCの象徴的なアイテムです。また、代々KFCにおいて、「リボン部分は人と人の手を繋いだ様子から『絆』、長い二本のタイは『KFCの財産である人』と『KFCの原点』を表す」とも言い伝えられており、大事なアイテムとされています。「ピンバッジ」は、「50周年ロゴ」をかたどったピンバッジです。

「ストリングタイ」「ピンバッジ」着用イメージ
「50周年ロゴ」イメージ

(2) 「記念日カード」配布
11月21日(土)に、店舗にてご来店1組につき「記念日カード」を1枚お配りします。数種類をランダムでお配りします。
※「記念日カード」は、数量限定のため、無くなり次第終了いたします。ご了承いただけますようお願い申し上げます。
「記念日カード」表面イメージ
「記念日カード」裏面イメージ

Our Challenge
これからの50年もチキンで皆さまをワクワクさせ、おいしさでしあわせをお届けし続けます。
「50周年ロゴ」イメージ

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