発売以来多くのメディアで取り上げられた樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」が、デザインを新たにリニューアル!葬儀・埋葬・供養などに関する総合展「第6回エンディング産業展」に出展。

2020/11/19  株式社松戸家 

2020年11月24日(火)~26日(木) 東京ビックサイト青海展示棟Aホール

創業100余年の老舗石材店・株式会社松戸家(中本泰輔社長)は、墓石から仏壇・仏具の販売、霊園の開発・管理 、永代供養墓・樹木葬のコンサルティングまで行う。この度、2020年11月24日(火)~26日(木)に東京ビックサイト青海展示棟Aホールで開催される「第6回エンディング産業展」に出展。発想の転換シリーズとして、樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」を出展。


■「第6回エンディング産業展」とは
超高齢化社会を迎え、年々死亡者数は増加し葬儀や埋葬、その関連する業界や産業は年々拡大しています。その一方で葬儀・埋葬・・供養のあり方は多様化し、今後ますます新たなビジネスモデルが生まれることが見込まれています。エンディング産業展は、葬儀・埋葬・供養などの終活に関する設備・機器・サービスの日本最大規模の専門の展示会です。一般展示の他にセミナーやイベントも開催されます。

【開催日】2020年11月24日(火)~26日(木)
【場所】東京ビッグサイト(青海展示棟 Aホール(東京都江東区青海1丁目2番33号))
詳しくはこちら
http://ifcx.jp/

■自宅墓・自宅供養とは
自宅墓・自宅供養とは、お部屋で仏壇の中にご遺骨を安置して供養する方法で、 もっとも故人を身近において供養できる方法といえます。

■発想の転換シリーズ、樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」とは
松戸家が提案する発想の転換シリーズとは、これまでのお墓や供養の形を一蹴し、発想を転換させることによって新たな市場を生み出すというものです。一般的な自宅墓だとその後のお墓の手配が必要となりますが、今回出展する「棲家」は、永代供養の樹木葬がセットになっているので継承者や追加の費用は必要ありません。まさにこれまでの発想を転換させることによって生まれた商品なのです。

■樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」とは
近年、自宅で家族を供養したいというニーズが高まる一方で、自宅墓に対する問題もありました。
・自宅供養の後に永代供養するお墓を別途探さ必要がある
・遺骨を納める仏壇のサイズが大きすぎる
・遺骨を1体しか納骨できず家族で利用できない
こうした不満点を解消するために生まれたのが、樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」です。

■デザインを新たにリニューアル
納骨仏壇の機能はそのままに、高級感のある洗礼されたデザインに刷新。
色はライトブラウンとダークブラウンの2種類からお選びいただけます。
ライトブラウン
ダークブラウン


■樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」の特徴
1. 住宅の事情に合わせたコンパクトな作り
マンションやリビングにも合うモダンでコンパクトなデザイン。使わないときは扉を閉めておけば納骨仏壇とわかりません。


閉じた状態

2. 「棲家」専用の骨箱で2名様を納骨できる
専用骨箱を利用すれば2名様を納骨。また、琉球ガラス村製骨壺「ククルチア」を使用することで最大4名様まで納骨可能。納骨部分は背板で隠されているので、一般的な仏壇のように使用できます。


専用骨箱
専用骨壺の隠し部屋

3. 永代供養型樹木葬への改装が無料
自宅での供養を終了した後は、松戸家指定の樹木葬に無料で改装します。永代供養なので継承者がいなくても安心です。
樹木葬永代供養

■樹木葬 永代供養【付】自宅納骨仏壇「棲家」

1名様 29.8万円(税抜)
2名様 39.8万円(税抜)
【セット内容】
自宅納骨仏壇、棲家用骨箱、樹木葬永代供養

詳しい内容はこちら
https://www.mazdoya.co.jp/lp/sumika/

■樹木葬とは?
樹木葬とは、山の中に遺骨を埋葬しその上に樹木を植えるという、昔から存在した埋葬方法です。近年では、少子高齢化による墓地の継承問題、首都圏の墓地用地不足を背景に、新しく形を進化させ年々需要が高まっています。

他の画像

関連業界