「自分の軸を見つけたい」20代から50代の幅広い世代が参加!大人のための選抜制自己革新プログラム、第2期始動!

2021/02/19  株式会社 Project MINT 

~Project MINTの第2期プログラム コロナ禍 完全オンラインプログラムでアクティブラーニングを開始! ~

Project MINT (代表取締役 植山智恵)は、第2期プログラムを2021年2月3日に開始しました。オンライン環境下ですが、密度の濃い世代を超えた対話、学び合いが繰り広げられます。


2期生たち10名

多様な2期生のメンバー構成


2期生フェローは20代から50代まで、とても幅広い年代の方が参加されています。

また、女性4人、男性6人と男女比はほぼ同じとなっています。

居住地は、9名が首都圏からで1名が福岡となっています。


職業は、エンジニア、監査、人事、講師、保険関係、広告、化粧品会社など、職種もバックグラウンドも経歴も多様で「育休中最後の学びに」と参加されている女性もいます。





人生100年時代において、50年働くモチベーションを得たい

プログラム開始時のアンケートによると、
2期生の参加の決め手で多数は
「これからの人生の自分の軸、目標を見つけたい」
「これまでの経験を棚卸しして自己内省を深めたい」と回答しています。

また、「21世期型の教育に自分も触れて体験したい」
とあり最新のアクティブラーニングに沿ったカリキュラムや教育メソッドに関する回答もありました。
これからの不確実で急速に変化する時代で必要とされる思考力などの21世紀型スキルを通し今後長い間通用するスキルを身に付けたいという意欲も見受けられます。





オンラインの中、密度の濃いMINTでのコミュニティ意識を醸成
2期生のクラスをファシリテートするProject MINT代表の植山
プログラムが開始し、2週間が経過。そこで2期生がプログラムを通して"大きな発見" としてあげたのが、完全オンライン環境下で「コミュニティの力」でした。

「サードプレイス、ジャッジされない中で色々な世代の方、学びたいと強い意思がある方と議論できるコミュニティの貴重さ」「異なるバックグラウンドを持つ他のメンバーと意見交換し内省することでコミュニケーションの質が深まり、本音の対話が出来始めている」
「オンラインでもデジタルを有効活用すれば効率的な意見交換ができると実感」
などの回答がありました。



最も期待していることは、「"パーパス"を見つけること」
2期生全員がそれぞれの"パーパス"を対話により見つけ出し、自分の中で確信につながるよう腹落ちしていくことをこのプログラムの中で最も期待していることとして挙げました。

今後、2期生は4月中旬までの期間で実施されます。2期生のパーパスや解決したい課題を有識者を招いて対話をしていく卒業イベント「インパクトデー」は4月4日(日)の開催を予定しています。
これからの10週間の抱負を一言で書いて披露する2期生

他の画像

関連業界

法人サービス業界のニュース