DEAN FUJIOKA 働く女性のファッション誌で“マルチタスクな生き方”

2021/11/24  株式会社 小学館 

『Oggi』1月号(11月27日発売)





DEAN FUJIOKAが人気音楽連載に登場!

ファッション誌『Oggi』1月号に、ミュージシャン、俳優、モデルと、マルチな活躍をするDEAN FUJIOKAさんが登場。同誌の音楽連載「働く私にMusik」(Musikはドイツ語で音楽の意味)で、ナビゲーター役を務めるラジオDJ・サッシャさんが、アーティスト・DEAN FUJIOKAさんの魅力に迫ります。
NHK大河ドラマ『青天を衝け』では実業家・五代才助(友厚)役を好演。五代役は、俳優としてブレイクのきっかけとなったNHK連続テレビ小説『あさが来た』(2015~16年)以来2度目とあって話題ですが、一方で、音楽活動や映画の監督・プロデュースなどマルチな才能を発揮してきました。
ミュージシャンとしては、12月8日に3rdアルバム『Transmute』をリリース。1月号では、新作アルバムのこと、そして、Oggi世代に向けた“マルチタスクな生き方”について語ってくれています。

多彩な才能が生むシナジー

「僕って重層的に仕事を組み立てる人間なんです。音楽の話だけしているようで、実は違うキャリアが関わっていたり、その逆も然り。そういったシナジーをどう組み立てていくかを強く意識するようになりました」
中華圏でモデル、俳優として活躍し、その後ジャカルタを拠点に音楽活動を始め、2011年に日本で芸能をスタート。2019年には初のアジアツアーで約3万人を動員するなど、アーティストとして積み重ねてきたキャリアは10年以上。俳優業のほかに映画の監督やプロデュースも手掛け、その活動は、“マルチタスク”そのもの。多彩な才能から生み出されるシナジーに、サッシャさんは「それこそが、DEANさんの最大の強み」と言います。
本人が「アカウントの切り替え」という仕事の切り替え方もDEAN流。「まだまだ修行途中」と言いながらも、そこでは、働く多くのOggi世代にとっての“学び”が語られます。

Oggiスタイリングの衣装を纏って撮り下ろし

対談では、サッシャさんからの質問に、「言いたいことを質問してくださっている。やっぱりすごいですね!」と、リスペクト。これには、サッシャさんも「どうしたんですか!」と笑みがこぼれえるひとコマも。マルチな才能はサッシャさんも同じ。マルチタスクなふたりの対談は、読み応え十分です。
Oggiスタイリングで撮り下ろした写真は、どこまでもかっこよくスタイリッシュ。また、多彩な顔の“素顔”に迫る5つQuestionも聞いています。
アーティスト・DEAN FUJIOKAさんを知り尽くす8ページは、『Oggi』1月号で。発売は11月27日(土)です。


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