「未来の教育」について語るチャンス! 10月18日~20日開催の「アイデアハッカソン」メンターに石多 未知行氏と城能 雅也氏が決定!

2019/10/11  Learning Innovation Japan 

現役の生徒(学生)から保護者、教育関係者、イノベーター、開発者(エンジニアなど)、デザイナー、アーティスト、データサイエンティスト(アナリスト)など、プロ・アマ問わずに参加いただけるアクションフォーラムを開催! 参加者が専門分野や立場を超えて、3人以上のチームでアイデアを競いあう特別な機会です。

教育関連イベントの企画・運営などを手がけている Learning Innovation Japan(ラーニングイノベーションジャパン)が10月18日(金)~20日(日)の3日間にわたって東京・港区のCO☆PITにおいて実施するグローバルな開発イベント「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」のメンターに、日本プロジェクションマッピング協会 (PMAJ)代表理事の石多 未知行氏と共創空間 CO☆PIT 設立者の城能 雅也氏が決定しました。プロ・アマ問わずに現役の生徒(学生)から保護者、教育関係者、イノベーター、開発者(エンジニアなど)、デザイナー、アーティスト、データサイエンティスト(アナリスト)などに参加いただいて、「未来の教育」について語りあい、新たな解決策を見いだす特別なイベントです。

 

▼ Learning Innovation Japan 主催開発イベント「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」内容紹介・参加申しこみフォーム掲載ページ(ウェブサイト「Peatix」):https://201910h.peatix.com/

 

▼ Learning Innovation Japan Facebook ページ:https://www.facebook.com/LearningInnovationJapan/

 

■「学び」×「イノベーション」で「未来の教育」について語り、解決策を創造するアクションフォーラムのメンターに日本プロジェクションマッピング協会代表理事の石多 未知行氏と共創空間 CO☆PIT 設立者の城能 雅也氏が決定!

 

10月18日(金)~20日(日)の3日間、東京・港区の CO☆PIT で行われる「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」は、参加者が3人以上のチームに分かれて「学び」×「イノベーション」について話し合い、アイデアを検証し、短期間で成果を競う開発イベントです。

 

▼ 2019年9月26日付プレスリリース「『学び』×『イノベーション』で『未来の教育』について語り合い、解決策を創造するアクションフォーラム『アイデアハッカソン』が10月18日より3日間開催!」:https://www.value-press.com/pressrelease/228587

 

これまで、このイベントで重要な役割を担う審査員、メンター、進行役に国内外それぞれの分野で活躍する第一人者が続々決定しています。

 

▼ 2019年10月7日付プレスリリース「10月18日~20日開催の『アイデアハッカソン」審査員にネイザン・パターソン氏、堀尾美央氏、メンターに中村 岳氏、稲垣 享一郎氏などが決定!』:https://www.value-press.com/pressrelease/229187

 

このたび新たに、メンターとして日本プロジェクションマッピング協会代表理事の石多 未知行氏と共創空間 CO☆PIT 設立者の城能 雅也氏が決定しましたのでプロフィールを紹介します。

 

■10月18日(金)~20日(日)開催! Learning Innovation Japan 主催開発イベント「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」メンター、石多 未知行氏と城能 雅也氏について

石多 未知行(いした・みちゆき)氏

日本プロジェクションマッピング協会 (PMAJ)代表理事、株式会社NIGHT WAVE代表取締役、映像クリエーター、空間演出家、クリエイティブディレクター、イベントプロデューサー

武蔵野美術大学造形学部卒業後、2001年から映像クリエーター、空間演出家としてアートイベントのプロデュースなどを手がける活動を開始。イギリスをはじめとしてヨーロッパでの活動を経て、2010年より国内でいち早くプロジェクションマッピングのパブリックショーを開催。近年はプロジェクションマッピングの分野で専門団体の設立や、国内外のクリエーターを結びつける普及促進活動などを展開している。東京藝術大学、デジタルハリウッド大学、尾道大学ほかで非常勤講師を務めている。

 

▼ 事例紹介ページ(日本プロジェクションマッピング協会公式ウェブサイト):http://www.projection-mapping.jp/?page_id=946

 

城能 雅也(きのう・まさや)氏

2009年に共創空間 CO☆PIT を設立し、事業として展開し、来訪者は4万名を超える。技術とデザインの観点から新事業創出・共創が専門。ビジネスモデル/商品企画/地域活性/ブランディング/組織・風土づくりなど、新しいことを創り出す分野で多彩な実績を持つ。支援実績は10年で4000名を超える。

現在は、自分らしく挑戦できる共創社会を実現するためのラーニングエコシステムを創るための活動を行っている。社会人教育だけに固執せず教育が抱えている社会課題とビジネス課題面に目を向けて、個と組織の新しい関係性に着目して新しい学びの形をデザインに取り組む。また、自身はサラリーマンとしてのキャリアをパラレル化しながら、これからの会社員の学び方を模索している。

 

■10月18日(金)~20日(日)開催! Learning Innovation Japan 主催開発イベント「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」について

10月18日(金)~20日(日)の3日間、東京・港区のCO☆PITで行われる「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」では、次の3つについて参加者の方へ事前にアイデアを創造(準備)していただきます。

 

1.未来の学びについて何を思い描くか?(What do you envision for the future of learning?)

2.どうすれば幼稚園から高校までの学びがより効果的になるか?(How can learning be more effective in K-12 education?)

3.どのように幼稚園から高校までの学びのイノベーションを創出するか?(How can you innovate learning in K-12 education?)

 

3人以上のチームでのディスカッションを通して、次のようなアイデアを創造していただきます。

 

1.生徒(学生)、教員、教育機関・企業を問わず「学び」の効率を改善・促進するアイデア

2.開発したアプリや音声データなどのテクノロジーやプレゼンテーション用資料でデモンストレーションできるアイデア

3.教育機関・教育現場が直面している課題を解決できるユニークで革新的なアイデア

 

チームによるディスカッションやアイデアをメンターやコーチがトレーニングセッションやピッチイベントでサポートします。

 

最後にチームで5分間のプレゼンテーションをしていただき、次のような審査基準によるフィードバックがあります。

 

1.「関連性」:プレゼンテーションされたアイデアが、生徒(学生)、保護者、教員、教育機関・企業に関連するものか

2.「イノベーション」:プレゼンテーションされたアイデアが独創的で、従来の「学び」の環境にパラダイムをもたらすか

3.「実現可能性」:プレゼンテーションされたアイデアは実用的で実現可能か

4.「プレゼンテーション」:プレゼンテーションそのものが明確で、有意義、プロフェッショナルなものだったか

 

内容紹介・参加申しこみフォーム掲載ページにこのイベントがめざすビジョンや理念、3日間のおもなスケジュールなどを掲載しています。

 

Learning Innovation Japan 主催開発イベント「Ideation Hackathon(アイデアハッカソン)」内容紹介・参加申しこみフォーム掲載ページ(ウェブサイト「Peatix」):https://201910h.peatix.com/

 

Learning Innovation Japan Facebook ページ:https://www.facebook.com/LearningInnovationJapan

【本イベントについてのお問い合わせ先】

グループ名:Learning Innovation Japan

担当者名:岡本 / 近藤

Email: inquiry@learninginnovationjapan.com

Facebookページ:https://www.facebook.com/LearningInnovationJapan



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