投資信託新商品の取扱開始について
2026年4月24日
群馬銀行(頭取 深井 彰彦)では、2026年4月27日(月)から「のむラップ・ファンド(保守型)(やや保守型)(普通型)(やや積極型)(積極型)」の取扱いを開始いたします。
本商品はリスク水準が異なる5つのファンドで構成されており、その中からお客さまの運用方針にあったファンドをお選びいただく仕組みになっています。なお、本商品はNISA制度における成長投資枠の対象商品として取扱います。
当行では、今後ともより一層お客さまにご満足いただける商品・サービスの充実に努めてまいります。
記
商品概要
| ファンド名 | のむラップ・ファンド (保守型)(やや保守型)(普通型)(やや積極型)(積極型) |
| 商品分類 | 追加型投信/内外/資産複合 |
| 委託会社 | 野村アセットマネジメント |
| 主要投資対象 | 世界の株式、債券、REIT(不動産投資信託) |
| NISAの取扱い | 成長投資枠対象商品 |
| ファンドの特徴 | - 1国内株式、国内債券、外国株式、外国債券、世界各国(日本を含む)の不動産投資信託証券(REIT)を主要投資対象とし、以下の投資方針に基づき分散投資を行ないます。
- 保守型………… 安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
- やや保守型…… 安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
- 普通型………… 信託財産の成長と安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
- やや積極型…… 信託財産の成長と安定した収益の確保を図ることを目的として積極的な運用を行ないます。
- 積極型………… 信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行ないます。
- 2主要投資対象への投資配分比率は、ファンドの投資助言会社である野村證券株式会社が独自に開発したモデルを用い、各資産の期待リターンや推定リスク、各資産間の相関係数等をもとに最適化した結果を踏まえ決定します。
- 3実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
|
- 【注】申込単位:購入およびぐんぎんアプリによる積立投信のお申込みは1,000円以上1円単位、店頭およびインターネットバンキングによる積立投信のお申込みは1,000円以上1,000円単位となります。
以上
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。