令和8年度(2026年度)北海道庁インターンシップ・仕事体験プログラム【建設土木・建築】の詳細
\インターンシップのご案内/
都道府県だからこそ担う”決める仕事”
政策形成と発注者の現場を体感し、自分の将来を描くインターン。
政策づくりの考え方や、発注者としての仕事の進め方、現場と行政の関わりなど、普段は見えにくい“仕事のリアル”に触れることができます。
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インターンシップ
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仕事体験プログラム
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対象
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大学・大学院・短期大学・高等専門学校などに在籍する学生の方
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期間
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約1週間
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2日間
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日程
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第1期 8.24(月)~8.28(金)
第2期 8.31(月)~9. 4(金)
第3期 9. 7(月)~9.11(金)
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8.19(水)~8.20(木)
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Point!
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・しっかりと時間をかけて、道庁のしごと内容やどんな職員が働いているか確認できます。
・職員との意見交換の時間もあり、幅広い職員と交流できます。
・官公庁の業務や雰囲気を体験したい方にオススメです。
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・短期間で職場の雰囲気や実際のしごとを体感することができます。
・公務員業界を知るための入り口としてもオススメです。
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令和8年度インターンシップ 実施内容
道庁(本庁や建設管理部)で、5日間、実務研修を行うほか、意見交換等を実施します。
◆仕事の魅力
建設土木職は、インフラを「つくる」だけでなく、
地域にとって何が必要かを考え、“決める”仕事でもあります。
本インターンシップでは、
現場・業務・政策形成を一体的に体験することで、
発注者として、また行政としての役割を理解します。
5日間を通して、「知る」「見る」「体験する」「考える」「まとめる」
というプロセスで理解を深め、
自分が働く姿を具体的にイメージできる内容となっています。
◆このプログラムでできること
1.現場視察や打合せ見学などを通じて、しごと内容や設計者でも施工者でもない『発注者』の立場を理解
2.北海道の魅力や課題を理解した上で、政策形成ワークで“決める仕事”を体験
3.ここでしか聞けない?担当職員による業務説明や「グループワークなど北海道職員やほかの参加者と交流
◆こんな方におすすめ
・建設土木の仕事を深く理解したい
・公務員としての働き方に興味がある
・地域や社会インフラに関わる仕事をしたい
・将来の進路を具体的に考えたい
「仕事を知る」だけで終わらない。
「自分が働く姿」まで描く5日間。
北海道の未来を支える“決める仕事”をぜひ体感してください。
◆スケジュール(例)
※内容は変更となる場合があります
【1日目】知る
北海道庁の役割/建設土木職のしごと
若手職員との意見交換 など
【2日目】見る
現場視察(道路・河川など)
発注者としての役割・判断ポイントの理解
【3日目】体験する
業務体験(打合せなどに同席(模擬含む))
工事に必要な積算の基礎を学び最適な判断をおこなう
【4日目】考える
政策形成ワーク
(課題整理 → 方向性 → 施策立案)
【5日目】まとめる
政策提案の発表/職員講評
振り返り/キャリア説明
令和8年度お仕事体験プログラム 実施内容
2日間、公務員(北海道職員)の建設土木職の仕事を、「見て・聞いて・体験して」みませんか。
◆仕事の魅力
建設土木職は、インフラを「つくる」だけでなく、
地域にとって何が必要かを考え、事業として“決める”仕事です。
本プログラムでは、道路・河川に特化し、
現場視察とワークを通じて、発注者としての視点や
行政としての考え方を体験します。
短期間でも、仕事の流れや判断の考え方を学び、
役割や魅力を具体的にイメージできます。
◆このプログラムでできること
1.ここでしか聞けない?担当職員による業務説明
2.設計者でも施工者でもない『発注者』の立場が理解できます
3.現場見学やグループワークなど北海道職員やほかの参加者と交流します
◆こんな方におすすめ
・公務員の仕事に興味がある
・建設土木の仕事を知りたい
・「考える仕事」に関心がある(自然環境や地域と社会インフラの関係など)
短期間ながら、仕事の流れや判断の考え方に触れることで、
建設土木職の魅力や役割を具体的にイメージできる内容となっています。
◆スケジュール(例)
※内容は変更となる場合があります
【1日目】
AM:北海道庁の役割/仕事説明
PM:現場視察(発注者の視点)
【2日目】
AM:ケーススタディ(河川)洪水対策 × 環境 × 地域利用(道路)安全 × 環境 × 地域活性化
PM:意見交換/採用・キャリア説明
令和7年度インターンシップの実施状況
特徴 政策形成から事業実施まで社会資本整備の一連の仕組みを体験
内容 ・社会資本整備のための一連のながれを理解し、現場見学によりより理解を深める
・実際と同様のやり方(ワークショップ等)で、行政として必要な政策形成を体験
・コンサルタントとの実際の打合せに同席し、業務を疑似体験
(道路、河川、下水、公園、都市計画等様々な分野を横断的に体験)
参加者の感想
■実際の仕事を感じたことや業界への理解が深まった
■北海道の気候や自然と住民への配慮に沿った工事が行われていることを知った
■コンサルとの打合せで、民間との関わりについて知ることができた
■視察現場までの移動の間、道職員と様々な話を聞くことができてためになった
■いろいろな種類の現場をみて、大学の授業の内容と実際での工夫を比較できた
■実際の業務の一端に触れることで行政の役割を実感した など
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お問い合わせ
建設部総務課
〒060-8588札幌市中央区北3条西6丁目
- 電話:
- 011-204-5532
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- 011-232-4138
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2026年4月28日