令和7年度“新ふくい人”の状況について
最終更新日 2026年4月30日 | ページID 063781
令和7年度“新ふくい人”が1,322人となりました!
県では、県・市町の支援を受けてU・Iターンされた方を“新ふくい人”として人数を集計しております。
令和7年度は1,322人となりました。
1 令和7年度の“新ふくい人”
1,322人(Uターン338人、Iターン984人)
※過去10年間の推移
| 年度 | 人数 | うちUターン | うちIターン |
| 平成27年度 | 460人 | 269人 | 191人 |
| 平成28年度 | 623人 | 417人 | 206人 |
| 平成29年度 | 686人 | 430人 | 256人 |
| 平成30年度 | 719人 | 455人 | 264人 |
| 令和元年度 | 820人 | 361人 | 459人 |
| 令和2年度 | 1,004人 | 383人 | 621人 |
| 令和3年度 | 1,018人 | 293人 | 725人 |
| 令和4年度 | 1,229人 | 348人 | 881人 |
| 令和5年度 | 1,361人 | 338人 | 1,023人 |
| 令和6年度 | 1,367人 | 355人 | 1,012人 |
2 結果の概要
・昨年度から45人減少
・関東圏からの移住者が最も多く、409人(11年前の約3.6倍)
・全体世帯数の約7割がIターン世帯(全体世帯数789世帯に対し539世帯)
・若者世代の移住者(20~30歳代)が全体の半数超
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