消費動向調査(令和8 (2026)年5月実施分)
結果の概要 <消費者マインド>
消費者態度指数の動きから見た5月の消費者マインドは、弱含んでいる。(基調判断据置き)
・5月は前月差+1.4ポイントと、3か月ぶりの上昇となった。
・3か月移動平均は前月差▲2.1ポイントと、3か月連続の低下となった。
<消費者の物価見通し>
・1年後の物価について、「上昇する」と見込む割合は9割を超えている。
・「5%以上 上昇する」と見込む割合は、前月と比べ2.1ポイント低下した
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https://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/gaiyou.pdf