「ビジネスユニット制」と「マトリックス型組織」の導入により事業間の相乗効果を最大化
株式会社アマダ(神奈川県伊勢原市、代表取締役社長執行役員:山梨 貴昭)は、2026年度から始まる次期中期経営計画において、重要機能を担う執行役員の人事を決定したことをお知らせします。
新体制では、市場環境の変化に迅速に対応するため、事業ごとの責任と権限を明確にする「ビジネスユニット(BU)制」を導入します。この各事業を「縦軸」とし、これらを横断する「地域」「機能」「新事業開拓」を「横軸」に配置した「マトリックス型組織」を導入します。これにより、組織の垣根を越えた迅速な情報共有と連携を可能とし、リソースの最適化と事業間の相乗効果を最大化してまいります。
1.上席執行役員体制(2026年4月1日付予定)
(五十音順)

(注)変更個所を下線としております。
2.上席執行役員の異動(2026年6月26日付予定)
(五十音順)

(注)変更個所を下線としております。
■ビジネスユニット(BU)の名称

※掲載の情報は予告なく変更される場合があります