~アジア市場でのEC展開により、リピーター最大化と収益性向上を両立させる具体策を公開。モール依存からの脱却を目指す企業必見~
日本企業の海外進出を「知識・人脈・きっかけ」の3つの軸で支援する、一般社団法人国際ビジネス連結機構(所在地:東京都港区、代表理事:松浦啓介)は、各分野の実践者が登壇しリアルなノウハウをシェアする「国際セミナー・交流会」の第2回(2026年6月23日開催)において、特別ゲストとしてアジアNo.1の自社ECプラットフォームを提供するSHOPLINE Japan株式会社の宮内瑞紀氏が登壇することをお知らせいたします。
近年、日本企業の海外進出意欲や越境ECへの関心は高まる一方で、「モールECの手数料率高騰」や「現地でのリピーター獲得の難しさ」といった運用フェーズでの壁に直面する企業が多く見られます。 このような背景を踏まえ、当機構が主催する「国際セミナー・交流会」は、“実際に成果を上げた実践者の生きた知見”を共有する場へと刷新いたしました。大反響を呼んだ第1回(株式会社スモールジャイアンツスタジオ 川瀧氏・台湾支部理事/珍膳美股份有限公司 Ray氏 登壇)に続く第2回では、アジア市場で圧倒的なシェアを誇るECプラットフォーム「SHOPLINE」より宮内瑞紀氏をお迎えし、海外現地EC・越境ECで確実に利益を残すための「勝ち筋」を徹底解説していただきます。
【登壇テーマ】アジアNo.1自社ECカートが提案する、海外現地EC/越境ECでの勝筋
アジア市場で自社ECを展開し、リピーターの最大化と収益性向上を両立させる具体策をご提案します。モール依存からの脱却を図る企業や、今後海外現地での自社サービス展開を本気で検討されている方に向け、成功事例を交えて解説。
さらに、初期投資を抑えて即始動できる「会員限定特別プラン」も本セミナーにて初公開いたします。
【こんな方におすすめ】
・越境ECよりもさらに深くアジア市場に入り込み、自社サービスを展開していきたい方
・モールECの手数料率上昇やリピーター増加を機に、海外向けの「自社ECサイト」へのチャレンジを 本格検討している方
SHOPLINE(ショップライン)は、アジアを中心にグローバルで50万社以上のブランドに選ばれている、アジアNo.1のオムニチャネルECプラットフォーム(自社ECカートサービス)です。越境ECだけでなく、海外現地でのローカルEC展開、さらには実店舗とECのデータを統合するO2Oソリューションまでをワンストップで提供。高い拡張性と現地の商習慣に最適化された決済・物流連携を強みに、日本企業のグローバルD2C事業の成長を強力にバックアップしています。
会社名: SHOPLINE Japan株式会社
代表取締役: 大山 廣貴
所在地: 東京都千代田区麹町6丁目2-6 PMO麹町4階 H1O麹町409
URL:
https://jp.shopline.com/
事業内容: SaaS型ECサイト構築プラットフォーム「SHOPLINE」の企画・運営・開発、および オム ニチャネル(EC・ソーシャルコマース・POSレジ)総合ソリューションの提供
日時: 2026年6月23日(火)18:00~ ※セミナーとビジネス交流会の2部構成となります。
テーマ:「アジアNo.1自社ECカートが提案する、海外現地EC/越境ECでの勝筋」および「会員海外進 出実績報告、今後のイベント案内」
場所: 一般社団法人 国際ビジネス連結機構 セミナールーム
(東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU 6F)
参加費: 会員:3,000円 / 非会員:5,000円(事前決済)・6,000円(現地決済)
定員: 20名(定員に達し次第締め切り)
6月23日(火)詳細・お申込みはこちら
当機構は、日本企業の海外進出を「知識・人脈・きっかけ」の3つの軸で支援することを目的に設立された団体です。 各国トップライバーを起用した海外向けライブコマース支援(RENKETSU LIVE) 、現地有力バイヤーとの商談確約型ビジネスツアー 、常設POP-UPでのテストマーケティング 、定例セミナー・交流会などを通じ、企業がリスクを抑えながら実際に海外市場に挑戦できる機会をワンストップで提供しています。
名称:一般社団法人 国際ビジネス連結機構
設立:2024年12月
代表理事:松浦啓介
所在地 :東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU 6F
URL:
https://kokusaibiz.org/
事業内容:海外進出支援、ライブコマース支援、交流会・フォーラム運営など
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