国産米麺ならではの、つるりとした「のどごし」。コクのある、ピリ辛黒ゴマが食欲をそそります。トマトとしょうがで、さっぱりした後味に。

シマダハウス株式会社(東京都渋谷区、代表:島田一成)が運営する国産米麺フォー専門店 COMPHO(コムフォー)は、夏の期間限定メニュー 「冷やし黒担々フォー」 を、2026年6月2日(火)より販売いたします。
<ハマる、ポイント>
コムフォーが独自に開発した、国産米麺のフォーは、もちもちの食感と、つるりとしたのどごしが魅力。コクのある担々スープによく合います。グルテンフリーで、しっかりとした食べ応えも米麺ならではの特徴です。
抗酸化作用のある黒ゴマをたっぷり使った、ピリ辛のタレは止まらない美味しさ。隠し味に「酢」を加えているのでさっぱりといただけます。
見た目も鮮やかなトマトはマリネに仕立て、より爽やかさをトッピング。「しょうが」や、しびれる辛さの「花椒」、ザーサイ、白髪ねぎなどを混ぜ合わせることで、食感も香りも、最後の一口まで飽きが来ない工夫を施しました。

もやしとパクチーを合わせた「もやぱく(無料)」をプラスするのもオススメ
【詳細】
販売店舗

COMPHO アーバンドック ららぽーと豊洲店

COMPHO with TERRACE 大崎シンクパーク店

コピス吉祥寺店
< アーバンドック ららぽーと豊洲店 >
東京都江東区豊洲2-2-1
アーバンドック ららぽーと豊洲3 B1F
< with TERRACE 大崎シンクパーク店 >
東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark 1F
< コピス吉祥寺店 >
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺 B1F
店舗詳細
♦ストーリー「 新しい食文化の可能性 」


私たちの原点は、1952年創業の「島田精米店」です。お米は、日本人にとって主食であり、食文化の象徴でもあります。
一方で、日本人はそば・うどん・ラーメン・パスタなど、多様な麺文化にも親しんできました。そこで私たちは、グルテンフリーで小麦アレルギーの方にもお召し上がりいただける米麺「フォー」に着目。ベトナム発祥の料理であるフォーを、日本人の味覚に合うレシピへと昇華し、2001年にフォー専門店「コムフォー」をオープンしました。
さらに15年以上の歳月をかけ、国産米を原料としたオリジナルフォーを開発。全国の農家を訪ねて試作を重ねた末、新潟県上越市産「亜細亜のかおり」にたどり着きました。
日本生まれの安心・安全なフォーは、シマダグループの介護施設やホテルなどでも提供され、幅広く親しまれています。フォーには、食文化を変える力があると信じ、これからも挑戦を続けてまいります。
【シマダハウス株式会社について】
会社名:シマダハウス株式会社
役員:代表取締役社長 島田一成
設 立:1963年1月
本社所在地:渋谷区代々木3丁目22番7号 新宿文化クイントビル14階
事 業:不動産運営・コンサルティング事業、ホテル・飲食事業
シマダグループについてシマダグループ株式会社は、1952年世田谷区にある一軒の精米店から始まりました。飲食事業をはじめ、不動産・建築事業、介護事業・ホテル事業・保育事業・旅行事業・酒造事業。ほんのひとときから、一生涯まで。その時間が「いい時間(とき)」になるように、人生に寄り添う幅広い事業を展開しています。

公式サイト:
https://shimadahouse.co.jp/
シマダグループのウラを楽しくのぞき見できるミニメディア:シマ報|もっと知りたいシマダの情報
シマダグループの総合冊子:こめびと(電子版)