2026年度の鉄道事業設備投資計画

2026/04/30  東武鉄道 株式会社 

2026年4月30日

東 武 鉄 道 株 式 会 社

2026年度の鉄道事業設備投資計画

東武鉄道(本社:東京都墨田区、社長:都筑 豊)では、「人にやさしく 人と地域が共に輝きつづける社会」の実現を目指し、2026年度鉄道事業において総額655億円の設備投資を行います。主な内容は以下のとおりです。

1.安全・安心の持続的な提供

◆鉄道立体化の推進
◆車内防犯カメラ設置の推進
◆自然災害への備えの強化

2.さらなるサービスの向上

◆東上線 新型車両90000系の導入
◆亀戸・大師線 新型車両1000系の製作
◆駅舎のリニューアル

3.駅バリアフリー化の推進

◆ ホーム柵の整備
◆ エレベーター等駅設備のバリアフリー化

4.環 境 負 荷 低 減

◆ 省エネルギー化に資する車両更新
◆ 駅舎リニューアルに伴う環境配慮への 取り組み

5.新 技 術 導 入の推進

◆自動運転に向けた検証
◆施設保守・乗務員管理業務のDX化
◆車両メンテナンスのDX化

公式ページ(続き・詳細)はこちら
https://www.tobu.co.jp/cms-pdf/releases/20260430125557xz04Njs_OxC_nKWfcRiuOQ.pdf

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